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受付は電話での予約制となります。
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0120−117−669
診療案内

プラセンタ外来とは
下記のような様々な疾患で悩んでいる方向けの外来です。プラセンタ外来では、主にプラセンタ注射を中心に治療を行っております。
内科系
肝炎(ウイルス性・アルコール性)・肝硬変・慢性膵炎・慢性胃炎・胃潰瘍・胃弱・十二指腸潰瘍・潰瘍性大腸炎・糖尿病・高血圧・低血圧・気管支喘息・慢性気管支炎・貧血・慢性疲労・習慣性便秘など
外科系
慢性関節リウマチ・変形性関節症・関節炎・神経痛・腰痛・五十肩など
婦人科系 更年期障害・月経痛・月経不順・乳汁分泌不全など
皮膚科系 アトピー性皮膚炎・湿疹・乾癖・脇臭・シミ・ソバカス・タルミ・ニキビなど
精神神経科
自律神経失調症・うつ病・不眠症など
泌尿器科系
前立腺肥大・膀胱炎・痔など
眼科系 角膜炎・アレルギー性結膜炎・視力低下・白内障など
耳鼻咽喉科系
アレルギー性鼻炎メニエール病花粉症など
歯科系
歯槽膿漏・歯周病など
その他 疲労・冷え性・虚弱体質・病中・病後の体力回復・強壮・強精・風邪予防など
*患者さまのQOL(Quality of Life)アップを目的としたプラセンタ注射も行っています。(例えば、抗がん剤や放射線治療後の副作用軽減化のため、ヤル気の喚起・困難に打ち勝つ精神力の喚起のためなど)

 料 金 
プラセンタのつぼ注射
12,000円
(日本生物製剤のラエンネック使用)
プラセンタの筋肉注射または皮下注射
5,000円
(日本生物製剤のラエンネック使用)
プラセンタ療法と予防医学
現在の世の中はストレス社会と呼ばれております。そのストレスは様々な心と体の悩みを引き起こし、年をとると毎日の日常生活を脅かすほどになってきます。
 当クリニックでは、そんな悩みを解決して、良い習慣をつくり、取り戻し、体と心を本来あるべき姿に戻すための予防医学を、提供していきます。
 その核となるのがプラセンタ療法といわれるものです。プラセンタ療法は役割を終えた胎盤(プラセンタ)に残る豊富な栄養と各種有効成分を抽出した医薬品を使った療法で、様々な症状や病気に他の物質で得られない驚くほどの効果をもたらします。
 経験豊かな神山五郎院長の指導のもと、クリニックご活用の皆様の「Qualityof Life」が実現できることを願っております。
プラセンタのすごい力
プラセンタは、お母さんのお腹の中で赤ちゃんを守り、育てる役割をもった「胎盤」のことです。一方、そのプラセンタは、細胞の増殖・再生をコントロールする物質「細胞増殖因子」を合成・分泌する臓器でもあります。わずか10ヶ月ほどの妊娠期間に、たった一つの細胞から40〜60兆個の細胞をもつ赤ちゃんが育つのは、ほかでもないプラセンタがつくり出す細胞増殖因子のおかげなのです。そして、いよいよ赤ちゃん誕生のとき。プラセンタは、その役割を終えて対外へ送り出されるのです。使命を果たしたとはいえ、その時点でもプラセンタは豊富な栄養と各種有効成分を含んでいます。
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